ディレクターと音効さんの 打ち合わせ
「アシスタント」がシンクロナイザーを操作して映像を見せながら、音効さんがタイミングよくCDや6ミリをスタートさせて音楽やSEなどをDAWやMTRに録音していきます。 また、シンクロナイザーを使用することによってCDや6ミリを自動的に動かし、音を付けたい場所に正確に付けることもできます。 この時「ミキサー」は後で説明する「MIX」にむけて、作品の内容を考えながら、どの様にMIXするかのプランをたてます。